2007年3月27日火曜日

ipod君

この前さあ
某レンタル屋でさあ
CDいっぱい借りてさあ
ipodに入れてさあ
ほぼ一晩中PCに繋いでてさあ
次の日仕事で家を出てさあ
さっそくipodを耳に当ててさあ
100曲分くらい追加したからさあ
ちょっとは楽しみでさあ
でも動かなくてさあ
「電池切れ」ライトが点灯しててさあ
自分いつも電車では本読む派でさあ
でもその日は久々に音楽に集中しようとさあ
本持っていってなくてさあ
最悪でさあ
腹立ってさあ
その日帰ってすぐに充電してさあ
次の日仕事で家を出てさあ
ipodを耳に当ててさあ
動かなくてさあ

ムカついたからさあ
Appleへ怒りのメッセージをさあ
近々発信する予定さあ

2007年3月23日金曜日

やばい

http://tech.nitoyon.com/javascript/application/racing/1/
最近見つけて超ハマってます。macだと動き悪いんで、winがオススメ。

自分の家の周辺にカスタマイズも出来ます。(自分もやりました。)
上級者になると、↓のような事も!
http://tech.nitoyon.com/javascript/application/racing/2.html

ちょっと気になる

http://www.geocities.jp/hirameki_07/

明日から始まる、10秒間のflashムービーコンテストです。
結構大々的にやってるんで、ちょっと気になりまんがな。しかし。

second lifeに続け!

セカンドライフ人気にあやかってか、
最近国内版セカンドライフ的なものが増えて来ました。

http://www.splume.com/service/jp/

↑最近始めたんですが、まだよく分からなくって。
 全然他の人に会えないんだよなあ

だれかやってる人いないすかね〜

2007年3月21日水曜日

インポならぬインボウ

最近 てゆうか前から何度も言っていますが、
信号機の電球っていつ取り替えているのだろう。。
電球じゃなくて永遠に劣化しないものを使っているのだろうか。
そんなものがあるのだろうか。
今まで26年間生きてきて、車に乗るようになってからも6〜7年経ちますが、
信号機の電球(?)を取り替えているところを一度も見た事がありません。
考えるとこんなに不思議な事はない。。
日本中に信号機が何万個あると思っているんだ。。
そう言えば「信号機の電球が切れた事により信号が狂って事故が起きました」
なんて滝川クリトリス、じゃないクリステル嬢のセリフも聞いた事がない。
電球じゃないのか??
よく分からんが LEDとか言うやつか?
それだと電球は切れないのか?
てゆうか電球取り替えなくても光り続ける技術があるなら
なぜ家庭に普及しない??
今は新技術で取り替えなくてもいいのかもしれないが、
少なくとも昔は電球だったはず。。
それとも夜中とかにこっそりと取り替えているのか。。?
昼間に電球が切れることは一切ないのか?
取り替えを見られちゃまずいのか?
じつはこの世界はコンピューター上での世界で、本当の世界はもう一つあって、、、
そこにはグラサンをかけたネオがいて、モーフィアスはブサイクで、、、

あああああああああ
陰謀だあああああ
明治天皇の怨霊だあああああ


でも真相をネットで調べたりはしない。
幻滅したくないから。
こんな俺はインポでしょう。

2007年3月9日金曜日

ジ・サ・ツ

前に日本の子供の自殺のハナシを書きましたが、
日本の子供(中学生だったか?)の自殺者数は年間で100だか120くらいだった。
だいたい3日で1人くらいの割合か。

この前ニュースで、アメリカは子供(中学生だけじゃないかも)の自殺者数が年間で
5000人を超えると言っていた。単純計算で一日あたり約14人。
人口の割合を考えても、全然日本より多いんすね。

アメリカは何でもスケールがデカイですなあ。

ラストジョーク

え〜 最近ジョークばっか書いていますが、(じつはまだまだ書きたいジョークがいっぱいあるのだが。。)
こればっかりになってしまいそうなんで、今回最終回を迎える事となりました。

====================================
面接

 NASAが新たに開発したスペースシャトルの乗組員の募集があった。
そのスペースシャトルは一人乗りの火星行きで、期間は50年というものであった。
つまり、一度行ったらもう地球に帰ってこられる可能性は低いというわけである。
 面接に初めに来たのはロシア人だった。面接官が聞いた。
「では報酬はいくら欲しいかね」
ロシア人は答えた。
「きつい業務です。1000万ドル頂きたい」
「それを何に使うのかね」
「全額をロシア政府に寄付して頂きたい」
 次に面接にやって来たのは、ドイツ人だった。ドイツ人は言った。
「私は2000万ドルもらいます」
「それを何に使うのかね」
「1000万ドルを家族のもとへ、もう1000万ドルは科学技術の発展の為に使用して頂きたい」
 最後にやって来たのは日本人だった。日本人は言った。
「私は3000万ドル希望します」
面接官は驚いて聞いた。
「そんなにたくさん?他の連中はもっと少ない額だったのだが」
日本人はニヤリと笑いながらこう答えた。
「1000万ドルは私が頂く。もう1000万ドルは君にあげよう。残りの1000万ドルでロシア人を火星に送ればいい」

2007年3月8日木曜日

ちょっとためになるハナシ

うちの社長が言っていた
ちょっとタメになるハナシを一つ。

========================
(孫子の兵法より)

善く戦う者たるや、
智名なく、
勇功なし。

【直訳】
戦いの巧い人は、有名になることも手柄をあげることもない。

【大意】
問題を事前に解決しよう

出来る人は、
問題が起きても、鮮やかに解決します。
でも本当に優れた人は、面倒な問題が起こらないようにしています。
ただ、問題が起こらないようにすれば、
誰も困らないので、その努力は目立ちません。
だから真に優れた人は、
有名になることも、手柄をあげることもないのです。
==========================

「能ある鷹は爪を隠す」と言いますが、別にわざわざ隠している訳ではなく、
本当に能力のある人は自然に爪が隠れて見えるだけなのです。
会社で同期や後輩が派手に出世して、頑張ってるのに報われないなあと思っているあなた、
実は凄い能力の持ち主かもしれませんよ?

2007年3月6日火曜日

ジョークシリーズその3

懲りずにまたジョークっす。

それぞれの国で最も読まれている書物

アメリカ:新約聖書
イスラエル:旧約聖書
イスラム諸国:コーラン
日本:マンガ
中国:毛沢東語録

結論:世界で読まれているのはファンタジーばかりである。